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メンズ脱毛で確実な効果を求めるなら、医療脱毛が最適です。医療レーザー脱毛はFDA(米国食品医薬品局)が認めた「永久脱毛」に該当する唯一の方法で、エステの光脱毛と比べて少ない回数(ヒゲ8〜10回・体毛5〜8回)で完了します。医師が常駐するため万一の肌トラブルにも即座に対応でき、長期的なコストパフォーマンスにも優れています。
今だけ限定:初回カウンセリング無料+医療脱毛トライアル(都度払いOK・コース契約不要)
※予約状況により、ご希望の日時に添えない場合があります ※LINEでのご案内は診断ではありません。診断・処方の可否は医師の診察により判断します。

メンズ脱毛を検討する際にまず理解しておくべきなのが、医療脱毛(クリニック)とエステ脱毛(サロン)は根本的に異なる施術であるという点です。名前は似ていますが、使用する機器、施術者の資格、得られる効果には明確な差があります。
大きな違いは「施術を行う場所が医療機関かどうか」です。医療脱毛は医師が在籍するクリニック(医療機関)でのみ行える医療行為で、高出力のレーザーを使用します。一方、エステ脱毛はエステサロンで行われ、医療資格を持たないスタッフが低出力の光(IPL)を照射します。
以下の表で、医療脱毛とエステ脱毛の主な違いを一目で比較できます。
| 比較項目 | 医療脱毛(クリニック) | エステ脱毛(サロン) |
|---|---|---|
| 施設区分 | 医療機関(クリニック) | エステサロン |
| 施術者 | 医師または看護師(国家資格者) | エステティシャン(民間資格) |
| 使用機器 | 医療用レーザー(高出力) | 光脱毛器・IPL(低出力) |
| 脱毛効果 | 永久脱毛(FDA認定基準) | 減毛・抑毛(一時的) |
| ヒゲ脱毛の回数目安 | 8〜10回 | 20〜30回以上 |
| 体毛脱毛の回数目安 | 5〜8回 | 12〜18回以上 |
| 1回あたりの効果 | 高い(毛根組織を破壊) | 低い(毛根にダメージを与える程度) |
| 痛み | やや強い(麻酔クリーム使用可) | 比較的弱い |
| 肌トラブル対応 | 医師が即座に対応・処方可能 | 提携医療機関への紹介のみ |
| 総費用(ヒゲ全体) | 約10〜20万円 | 約15〜30万円(回数増で割高に) |
| 麻酔 | 使用可能(医療行為) | 使用不可 |
この比較表からわかるとおり、エステ脱毛は1回あたりの費用は安く見えても、必要回数が2〜3倍になるため、トータルコストでは医療脱毛のほうが割安になるケースが多いのが実態です。
永久脱毛の定義は、米国電気脱毛協会(AEA)によると「最終脱毛から1か月後の毛の再生率が20%以下である状態」とされています。この基準を満たすには、毛を生み出す組織(毛母細胞・毛乳頭)を破壊する必要があり、これは医療行為に該当します。
エステサロンの光脱毛器(IPL)は出力が制限されており、毛根組織を完全に破壊する能力がありません。毛根に熱ダメージを与えて一時的に毛の成長を抑えることはできますが、時間が経つと毛母細胞が回復し、再び毛が生えてきます。
実際に、厚生労働省は2001年に「用いる機器が医療用であるか否かを問わず、レーザー光線又はその他の強力なエネルギーを有する光線を毛根部分に照射し、毛乳頭、皮脂腺開口部等を破壊する行為」を医療行為と通知しています(医政医発第105号)。つまり、永久脱毛の効果を出せるレベルの施術は、法的にも医療機関でしか行えないのです。
男性の体毛は、女性と比べて毛が太く、毛根が深い位置にあるという特徴があります。特にヒゲは体毛の中でも最も太く硬い「硬毛」に分類され、毛根の深さは3〜4mmに達します。
エステの光脱毛は出力が弱いため、この深い位置にある毛根まで十分なエネルギーが届きにくいのが現実です。結果として「何十回通ってもヒゲが減らない」という声がエステ脱毛の口コミには少なくありません。
一方、医療レーザーは高出力で毛根の深い部分までエネルギーを到達させることができます。男性のヒゲのような太く深い毛ほど、レーザーのメラニン吸収効率が高くなるため、むしろ男性の剛毛こそ医療レーザーの得意分野と言えます。

メンズ医療脱毛をおすすめする最大の理由は、施術完了後に毛が再生しない「永久脱毛」の効果が得られることです。
FDA(米国食品医薬品局)は、医療レーザー脱毛について「永久的な毛量減少(Permanent Hair Reduction)」の効果を認定しています。具体的には、所定の施術回数を終えた後、67%以上の毛量が永続的に減少することが臨床データで確認されています。
「永久脱毛=一生1本も生えない」ではありませんが、目に見えるムダ毛のほとんどがなくなり、自己処理が不要になるレベルまで到達できます。毎朝のヒゲ剃りから解放される、Tシャツやハーフパンツを自信を持って着られる――そんな日常の変化が得られるのは、医療脱毛ならではのメリットです。
医療レーザー脱毛の原理は「選択的光熱融解」と呼ばれるメカニズムです。レーザー光が毛のメラニン色素に選択的に吸収され、熱エネルギーに変換されることで、毛を生み出す毛母細胞と毛乳頭を熱で破壊します。
周囲の皮膚組織はメラニンの含有量が少ないため、レーザーのエネルギーをほとんど吸収しません。そのため、肌へのダメージを最小限に抑えながら、毛根だけをピンポイントで処理できるのです。
一度破壊された毛母細胞は再生しないため、その毛穴からは毛が生えてこなくなります。ただし、すべての毛が同時に成長期にあるわけではないため、複数回の施術で異なる成長サイクルの毛を順次処理していく必要があります。
医療脱毛の効果は、1回目の施術から2〜3週間後には目に見える形で現れます。照射した部位の毛がポロポロと抜け落ちる「ポップアウト」と呼ばれる現象が起こり、多くの方が「明らかに毛量が減った」と実感されます。
3回の施術を終えた時点では、毛量はおおよそ半分程度に。5回を終えると自己処理の頻度が大幅に減り、8〜10回の施術完了時にはほぼツルツルの状態になります。
一方、エステ脱毛は1回あたりの効果が穏やかなため、同じ体感を得るまでに2〜3倍の回数が必要です。さらに、エステ脱毛は施術を中断すると毛が再生するため、通い続ける必要があります。「通い始めたら終わりがない」のがエステ脱毛、「ゴールが明確」なのが医療脱毛と言えるでしょう。
メンズケアクリニックでは、シネロン・キャンデラ社のジェントルレーズプロ(GentleLase Pro)を導入しています。この機器はアレキサンドライトレーザー(波長755nm)を搭載し、世界中の医療機関で最も広く使用されている脱毛レーザーの一つです。
ジェントルレーズプロは特に男性のヒゲ脱毛に強く、太く深い毛根にもしっかりとエネルギーが届きます。「男性の剛毛にはパワーが足りない」という心配は不要です。

メンズ医療脱毛をおすすめする2つ目の理由は、医師・看護師が施術を担当し、万一のトラブルにもその場で対応できる安全性の高さです。
脱毛は肌に熱エネルギーを与える施術であるため、やけど(熱傷)や毛嚢炎といった肌トラブルのリスクはゼロではありません。重要なのは「トラブルが起きたときにどう対応できるか」であり、ここに医療脱毛とエステ脱毛の決定的な差があります。
医療脱毛クリニックでは、以下のような安全管理体制が整っています。
国民生活センターには、エステ脱毛に関するトラブル相談が毎年多数寄せられています。主な相談内容は以下のとおりです。
エステサロンは医療機関ではないため、トラブル発生時にその場で診察・投薬を行うことができません。「安いから」という理由だけでエステを選ぶと、結果的に追加の医療費と時間がかかるリスクがあることを覚えておきましょう。
メンズケアクリニックでは、豊洲病院(昭和大学系)との医療連携体制を構築しています。万が一、クリニック内で対応しきれない肌トラブルが発生した場合も、速やかに高度医療機関への紹介が可能です。
また、施術前には必ず医師によるカウンセリングを実施し、一人ひとりの肌質・毛質に合わせたレーザー出力の設定を行います。施術中も看護師が肌の状態を確認しながら照射するため、安全マージンを十分に確保した施術が可能です。
施術後に赤みや腫れが出た場合は、抗炎症薬の処方を含めたアフターケアが無料で受けられます。「医療脱毛は安全面でも安心できる」というのは、こうした体制が整っているからこそ言えることです。
「医療脱毛は高い」というイメージを持っている方は多いかもしれません。確かに1回あたりの施術費用はエステ脱毛より高めです。しかし、トータルの費用と効果を比較すると、医療脱毛のほうがコストパフォーマンスに優れているケースがほとんどです。
その理由は明確で、医療脱毛は少ない回数で完了するため、総額が抑えられるからです。さらに、施術完了後は基本的にメンテナンスが不要なため、追加費用も発生しません。
以下の表は、メンズ医療脱毛の部位別の施術回数と費用の目安です。個人差はありますが、一般的な相場として参考にしてください。
| 部位 | 医療脱毛の回数 | エステ脱毛の回数 | 医療脱毛の費用目安 |
|---|---|---|---|
| ヒゲ全体 | 8〜10回 | 20〜30回以上 | 約10〜20万円 |
| 全身(ヒゲ除く) | 5〜8回 | 12〜18回以上 | 約20〜40万円 |
| VIO | 5〜8回 | 12〜18回以上 | 約8〜15万円 |
| 腕(ひじ上+ひじ下) | 5〜6回 | 10〜15回 | 約5〜10万円 |
| 脚(ひざ上+ひざ下) | 5〜6回 | 10〜15回 | 約8〜15万円 |
| ワキ | 5〜6回 | 10〜12回 | 約3〜5万円 |
| 胸・腹 | 5〜8回 | 10〜15回 | 約5〜10万円 |
たとえばヒゲ全体の場合、医療脱毛は8〜10回で完了するのに対し、エステ脱毛では20〜30回以上が必要です。エステの1回あたりの費用が半額だとしても、回数が3倍になれば総額は1.5倍になります。さらに、エステ脱毛は完了しても再び生えてくる可能性があるため、追加施術の費用も考慮する必要があります。
脱毛の費用を考える際に忘れがちなのが、自己処理にかかるコストと時間です。
たとえば、毎日のヒゲ剃りにかかるコストを計算してみましょう。電気シェーバーの替刃代が年間約5,000〜10,000円、シェービングフォームが年間約3,000円、シェーバー本体の買い替えが2〜3年に1回で約10,000〜20,000円。年間で約1〜2万円、10年間で約10〜20万円の出費になります。
さらに、毎朝のヒゲ剃りに10分かかるとすると、年間で約60時間、10年間で約600時間――つまり約25日分の時間をヒゲ剃りに費やしていることになります。
医療脱毛でヒゲを永久脱毛すれば、これらのコストと時間がすべて不要になります。「初期費用は高いが、すぐに元が取れる」――これが医療脱毛のコストパフォーマンスの本質です。
「コース契約で何十万円も払うのは不安」という方も少なくありません。そのお気持ちはもっともです。
メンズケアクリニックでは、コース契約不要の都度払い制を採用しています。1回ずつお支払いいただくシステムのため、「効果を見ながら続けるかどうかを自分で決められる」というメリットがあります。
多くのクリニックが「5回コース」「10回コース」といったセット契約を基本としている中で、都度払いに対応しているのは施術の品質と効果に自信があるからこそです。初めてのメンズ医療脱毛で不安がある方にこそ、都度払い制はおすすめです。
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「なぜ脱毛は1回で終わらないの?」「なぜ数週間おきに通う必要があるの?」――この疑問の答えが毛周期(ヘアサイクル)にあります。
毛周期を理解することで、脱毛に必要な回数や通院間隔の理由がわかり、効率的に脱毛を進められるようになります。
すべての体毛は、以下の3つのフェーズを繰り返しながら成長と脱落を繰り返しています。
重要なのは、皮膚表面に見えている毛は全体のわずか約20%にすぎないという事実です。残りの約80%は退行期か休止期にあり、皮膚の下で次の成長を待っています。
つまり、1回のレーザー照射で処理できるのは全体の約20%ということになり、すべての毛を処理するには複数回の施術が必要なのです。
毛周期のサイクルは部位によって異なります。効果を最大化するには、成長期の毛が最も多いタイミングで施術を受けることが重要です。
| 部位 | 成長期の割合 | 毛周期の長さ | 推奨施術間隔 |
|---|---|---|---|
| ヒゲ | 約20% | 約4か月〜1年 | 6〜8週間ごと |
| ワキ | 約30% | 約4〜5か月 | 4〜6週間ごと |
| 腕・脚 | 約20% | 約3〜6か月 | 6〜8週間ごと |
| VIO | 約30% | 約4か月〜1年 | 6〜8週間ごと |
| 胸・腹 | 約20% | 約6か月〜1年 | 8〜10週間ごと |
メンズケアクリニックでは、初回カウンセリング時に肌質・毛質を診察したうえで、一人ひとりに合った最適な施術間隔と回数の目安をお伝えしています。「通い放題」のような不透明なプランではなく、ゴールが見える治療計画を立てられるのが医療脱毛の強みです。
「医療脱毛は痛いと聞くけど、実際どれくらい?」――これはメンズ脱毛で最もよく聞かれる質問の一つです。
正直にお伝えすると、医療脱毛にはある程度の痛みがあります。ただし、その痛みは「我慢できないレベル」ではなく、多くの方が「輪ゴムでパチンと弾かれる程度」と表現されます。また、痛みは回数を重ねるごとに軽減していきます。
痛みの感じ方は部位によって大きく異なります。毛が太く密集している部位や、皮膚が薄い部位ほど痛みを感じやすい傾向があります。
| 部位 | 痛みレベル | 痛みの感じ方 |
|---|---|---|
| ヒゲ(鼻下・あご) | 強め | パチパチと弾かれるような痛み。初回が最も強く、回数とともに軽減 |
| VIO | やや強め | ヒゲに次ぐ痛み。特にIラインは敏感 |
| ワキ | 中程度 | チクチクする程度。範囲が狭いため短時間で終了 |
| 脚(すね) | 軽め〜中程度 | 広い面積を照射するが、骨に近い部分はやや痛みあり |
| 腕 | 軽め | ほとんど気にならないレベル |
| 胸・腹 | 軽め | 毛量が少ない方はほぼ無痛 |
医療脱毛の痛みは、以下の方法で大幅に軽減できます。
メンズケアクリニックでは、麻酔クリームの処方が可能です。痛みが心配な方は、カウンセリング時に遠慮なくご相談ください。「我慢しなくていい脱毛」を提供するのが、医療機関としての責務だと考えています。
医療脱毛に使われるレーザーには複数の種類があり、それぞれ波長や特徴が異なります。クリニック選びの際は、どのレーザー機器を使用しているかを確認することが重要です。
| レーザーの種類 | 波長 | 特徴 | 得意な毛質 |
|---|---|---|---|
| アレキサンドライト | 755nm | メラニン吸収率が最も高い。冷却装置搭載機が多く痛みが少ない。日本人の肌に最適 | 太く濃い毛(ヒゲ・VIO・すね毛) |
| ダイオード | 800〜940nm | 波長が長く、やや深い毛根にも対応。蓄熱式(SHR)と熱破壊式の2タイプあり | 標準的な太さの毛・産毛にも対応 |
| ヤグ(Nd:YAG) | 1064nm | 波長が最も長く、最も深い毛根に到達。日焼け肌にも対応可能だが痛みが強い | 根深い毛・色素沈着のある部位 |
メンズ脱毛においては、アレキサンドライトレーザーが最も効果的とされています。その理由は以下の3つです。
メンズケアクリニックが採用するジェントルレーズプロは、アレキサンドライトレーザーの最上位モデルです。独自のDCD冷却システムにより、高い脱毛効果と痛みの軽減を両立しています。
医療脱毛には「熱破壊式(ショット式)」と「蓄熱式(SHR式)」の2つの照射方式があります。
男性のヒゲやVIOなど太く濃い毛には、熱破壊式のほうが効果的です。蓄熱式は産毛や細い毛の処理に向いており、部位や毛質に応じて使い分けるのが理想的です。
「医療脱毛は初めてで、何をするかわからない」という方のために、メンズケアクリニックでの施術の流れをステップごとに解説します。
まずはWebまたはお電話で無料カウンセリングをご予約ください。新橋院・秋葉原院・表参道院の3院からご都合のよい院をお選びいただけます。
予約時に特別な準備は不要です。当日は施術部位のシェービング(前日の自己処理)をお願いしていますが、カウンセリングのみの場合はそのままお越しください。
来院後、医師が肌質・毛質・既往歴を確認し、レーザーの種類と出力設定を決定します。アレルギーや持病がある方、服用中の薬がある方はこの段階でお伝えください。
脱毛したい部位や仕上がりのイメージ(「ツルツルにしたい」「量を減らしたい」など)もヒアリングし、施術回数の目安と費用をお伝えします。カウンセリング後に施術を受けるかどうかは自由に決められますので、「まず話を聞くだけ」でもまったく問題ありません。
施術部位にジェルを塗布し、ジェントルレーズプロでレーザーを照射します。施術時間は部位によって異なりますが、目安は以下のとおりです。
痛みが心配な方には、施術前に麻酔クリームを塗布します(施術30分前に来院が目安)。照射中も看護師がこまめに声かけを行い、痛みが強い場合は出力を調整しますので、無理せずお伝えください。
施術後は照射部位を冷却し、炎症を抑える保湿剤を塗布します。赤みが出ることがありますが、通常1〜2日で落ち着きます。万が一トラブルがあれば、無料で医師の診察と薬の処方を受けられます。
施術後の注意事項は以下のとおりです。
次回の施術は、毛周期に合わせて6〜8週間後に設定します。お会計は都度払いで、1回分の施術料のみお支払いいただきます。
メンズ医療脱毛を提供するクリニックは数多くありますが、メンズケアクリニックには以下の特徴があります。
1. 都度払い制 ― コース契約不要で始めやすい
メンズケアクリニックは1回ごとの都度払い制を採用しています。「5回コース〇〇万円」のような高額な前払いは一切ありません。効果を確認しながら、自分のペースで通えるため、初めての方でも安心して始められます。途中でやめても違約金は発生しません。
2. 都内3院展開 ― 新橋・秋葉原・表参道
都内の主要エリア3か所にクリニックを構えています。いずれも最寄り駅から徒歩圏内のアクセスの良さが魅力です。仕事帰りや休日に通いやすく、どの院でも同じ品質の施術を受けられます。予約状況に合わせて異なる院での施術も可能です。
3. ジェントルレーズプロ導入 ― 男性の剛毛に最適な機器
シネロン・キャンデラ社のジェントルレーズプロを全院に導入。アレキサンドライトレーザーの高い脱毛効果とDCD冷却システムによる痛みの軽減を両立した、男性脱毛に最適な機器です。FDA認証済みの信頼性も兼ね備えています。
4. カウンセリング・初診料が無料
カウンセリングと初診料は無料です。「まだ迷っている」「話を聞いてから判断したい」という方も、費用を気にせずご来院いただけます。カウンセリング後に施術を受けるかどうかはご自身で自由に決められます。無理な勧誘は一切行いません。
5. 豊洲病院(昭和大学系)との医療連携
メンズケアクリニックは昭和大学系の豊洲病院と提携しています。万が一の肌トラブルや、脱毛以外の医療的なフォローが必要になった場合も、速やかに高度医療機関への紹介が可能です。自由診療クリニックでありながら、大学病院の安全網がある安心感は大きなメリットです。
6. 男性専門だからこそのプライバシー配慮
メンズケアクリニックは男性専門のクリニックです。来院される方は全員男性で、スタッフも男性が対応します。VIO脱毛など他人に相談しにくい部位でも、同性スタッフだからこそ気兼ねなく相談できる環境が整っています。
カウンセリング・初診料は無料|コース契約不要・都度払いだから1回から試せます
※新橋・秋葉原・表参道の3院で受付中 ※LINEでのご案内は診断ではありません。診断・処方の可否は医師の診察により判断します。
確実な脱毛効果を求めるなら、医療脱毛を選ぶべきです。医療レーザー脱毛は毛根組織を破壊して永久脱毛(FDA認定基準)を実現できますが、エステの光脱毛は「減毛・抑毛」にとどまり、施術をやめると再び毛が生えてくる可能性があります。
男性の体毛は女性より太く毛根が深いため、エステの低出力の光では十分な効果が得にくいのが現実です。回数が増えればトータルコストも膨らむため、長期的に見ても医療脱毛のほうがコストパフォーマンスに優れています。
メンズケアクリニックでは都度払い制を採用しており、コース契約なしで1回から始められます。まずは無料カウンセリングで、肌質・毛質に合った治療計画をご相談ください。
部位によって異なりますが、ヒゲ全体は8〜10回、体毛(腕・脚・ワキなど)は5〜8回が目安です。毛量や毛質による個人差があるため、実際の回数はカウンセリング時に医師が判断します。
複数回の施術が必要な理由は毛周期(ヘアサイクル)にあります。皮膚表面に見えている毛は全体の約20%にすぎず、1回の照射で処理できるのはこの成長期の毛のみです。間隔を空けて複数回施術することで、すべての毛を順次処理していきます。
メンズケアクリニックでは6〜8週間間隔での施術を推奨しています。ヒゲ脱毛の場合、8回で約1年〜1年半の通院期間が目安です。
医療脱毛にはある程度の痛みがありますが、「輪ゴムでパチンと弾かれる程度」と表現される方がほとんどです。部位によって差があり、ヒゲ(特に鼻下)やVIOは痛みを感じやすく、腕や胸はほとんど気にならないレベルです。
痛みが心配な方には麻酔クリーム(リドカイン)の塗布が可能です。また、当院が導入しているジェントルレーズプロにはDCD冷却システムが搭載されており、照射直前に冷却ガスを噴射して痛みを自動的に緩和します。施術回数を重ねると毛量が減り、痛みも軽減していきます。
メンズ医療脱毛の費用目安は、ヒゲ全体で約10〜20万円(8〜10回)、全身脱毛で約20〜40万円(5〜8回)です。部位やクリニックによって異なりますが、エステ脱毛と比較すると1回あたりの単価は高いものの、少ない回数で完了するためトータルコストは同等〜割安になるケースが多いです。
メンズケアクリニックではコース契約不要の都度払い制を採用しており、高額な初期費用は不要です。カウンセリング・初診料は無料で、お支払いは施術料のみ。1回ずつ効果を確認しながら続けるかどうかを決められます。
医療レーザー脱毛はFDA(米国食品医薬品局)が「永久的な毛量減少(Permanent Hair Reduction)」の効果を認定した施術です。所定の回数を終えた後、67%以上の毛量が永続的に減少することが臨床データで確認されています。
ただし「永久脱毛=一生1本も生えない」ではなく、ごく細い産毛がわずかに再生する可能性はあります。とはいえ、目に見えるムダ毛のほとんどがなくなり、日常の自己処理が不要になるレベルに到達できます。エステ脱毛のように「やめたら元に戻る」ことはありません。
毛周期(ヘアサイクル)とは、毛が「成長期→退行期→休止期」を繰り返すサイクルのことです。医療レーザーが効果を発揮するのは成長期の毛のみで、皮膚表面に見えている毛(成長期)は全体のわずか約20%です。
1回の施術で処理できるのはこの20%の成長期の毛だけなので、残りの毛が成長期に入るのを待って次の施術を行う必要があります。これが「6〜8週間間隔で複数回通う」理由です。毛周期に合わせた適切なタイミングで施術を受けることが、最も効率的な脱毛への近道です。
VIO脱毛を受ける男性は年々増加しており、メンズケアクリニックでもVIOは人気部位の一つです。施術は完全個室で行い、男性看護師が担当しますので、女性スタッフに見られる心配はありません。
施術中はタオルをかけて必要な部分のみ露出する形で進めるため、全裸になることはありません。「恥ずかしさは最初の数分だけで、すぐに慣れた」とおっしゃる方がほとんどです。衛生面・清潔感の向上から、パートナーからの評判も良いとのお声を多くいただいています。
医療レーザー脱毛は肌に熱エネルギーを与える施術のため、やけどのリスクはゼロではありません。ただし、最新のレーザー機器には冷却システムが搭載されており、適切な出力設定と施術手順を守ればリスクは極めて低く抑えられます。
万一やけどや炎症が生じた場合、医療脱毛クリニックではその場で医師が診察し、抗炎症薬やステロイド外用薬を処方できます。これはエステサロンにはない大きなメリットです。メンズケアクリニックでは施術後のアフターケア(診察・薬の処方)を無料で提供しています。
ジェントルレーズプロは、シネロン・キャンデラ社が製造するアレキサンドライトレーザー(波長755nm)搭載の医療脱毛機器です。世界中の医療機関で最も広く使用されている脱毛レーザーの一つで、FDA認証を取得しています。
最大の特徴はDCD(Dynamic Cooling Device)冷却システムで、レーザー照射の直前に冷却ガスを噴射して肌を保護します。これにより、高い脱毛効果を維持しながら痛みとやけどのリスクを大幅に軽減しています。特に男性のヒゲのような太く濃い毛に対して高い効果を発揮します。
クリニックによりますが、都度払いに対応しているクリニックは増えています。メンズケアクリニックは完全都度払い制で、コース契約は一切不要です。1回ずつのお支払いで、効果を確認しながら続けるかどうかを自由に決められます。
「5回コース」「10回コース」のようなセット契約は、一見お得に見えても「効果が出なかった場合に損をする」「途中解約でトラブルになる」といったリスクがあります。都度払い制なら、そうしたリスクなく医療脱毛を始められます。
メンズ脱毛で後悔するケースとして多いのは、「エステ脱毛に通ったが効果が出ず、結局医療脱毛に乗り換えた(時間とお金が無駄になった)」というパターンです。最初から医療脱毛を選んでいれば、このような後悔は防げます。
また、「ヒゲを完全に脱毛したが、将来ヒゲを生やしたくなった」という後悔もあります。医療脱毛は永久脱毛のため、脱毛完了後に元の状態に戻すことはできません。「完全にツルツル」ではなく「量を減らす」という選択肢もありますので、カウンセリング時に仕上がりのイメージをしっかりお伝えください。
施術前日は照射部位をシェーバーで剃毛してください(毛抜き・ワックスは使用不可)。日焼けした肌はレーザー照射ができない場合があるため、施術2週間前から紫外線対策を徹底しましょう。
施術後は照射部位に赤みや軽い腫れが出ることがありますが、通常1〜2日で収まります。当日〜翌日は激しい運動・入浴(シャワーはOK)・飲酒を控え、2週間程度は日焼けを避けてください。保湿をしっかり行うことで肌の回復が早まります。
この記事では、メンズが医療脱毛を選ぶべき3つの理由を中心に、エステ脱毛との違い、費用、痛み、レーザーの種類まで網羅的に解説しました。
ポイントを整理すると、以下のとおりです。
「エステのほうが安いから」「痛くなさそうだから」という理由でエステ脱毛を選ぶと、結果的に回数が増え、時間もコストもかさんでしまう可能性があります。最初から医療脱毛を選ぶことが、最もスマートな判断です。
メンズケアクリニックでは、カウンセリング・初診料は無料、都度払い対応で1回から試せます。新橋・秋葉原・表参道の3院で、男性スタッフが対応いたします。まずはお気軽にご相談ください。
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※数量・期間限定のため、予告なく終了する場合があります
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