身体を自信へ変える
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肥満外来とは肥満の因子となる生活習慣の改善、生活指導に加え、脂肪燃焼効果を高める薬剤や代謝を促す漢方薬を適切に使用することで肥満解消、ボディメイク効果を得る治療です。外出機会が減り、運動不足による影響を気にされる皆様に昨今関心が高まっています。
メンズケアクリニックの肥満外来は生活指導と脂肪燃焼効果や代謝促進効果のある薬剤を適切に使用することで実施いたします。糖尿病薬を用いた注入系のダイエット法は取り入れるべきではないと判断しており、取り入れておりません。あくまでも、健康状態を維持したくましい男性を目指していただくうえでの自然なサポートを実施致します。
生活習慣改善
肥満の因子となる生活習慣の改善を医師の管理の元実施、患者様の生活レベルから改善を実施し継続的に健康が維持されていく基礎を作っていきます。
満の因子となる生活習慣の改善を医師の管理の元実施、患者様の生活レベルから改善を実施し継続的に健康が維持されていく基礎を作っていきます。
高血圧防止
内臓脂肪増加を防止することで高血圧を引き起こすアンジオテンシノーゲン、レプチンが発生を事前に防ぎます。
内臓脂肪増加を防止することで高血圧を引き起こすアンジオテンシノーゲン、レプチンが発生を事前に防ぎます。
高脂血症防止
高脂血症を放置することで大動脈瘤、脳梗塞、狭心症、心筋梗塞などの疾患のリスクが増加致します。これらに対して、運動指導、内服薬を併用することでリスクの高い状態を解消することが可能です
高脂血症を放置することで大動脈瘤、脳梗塞、狭心症、心筋梗塞などの疾患のリスクが増加致します。これらに対して、運動指導、内服薬を併用することでリスクの高い状態を解消することが可能です
男性に
自信を
正しい
生活習慣を
余分な脂肪
を解消へ
LIST OF TREATMENTS
診察
3000円 ※ダイエット指導を含む
防風通聖散漢方
4800円
食事指導
10000円/月
オンラインプラン
20000円/月
ライトシェイププラン
30000円/月
ボディメイクプラン
50000円/月
各種クレジットカードが使用可能
VISA
JCB
Master
AMEX
ダイナーズ
phase
プランニング
専門医が最適な
治療を提案
phase
治療
専門医による治療
phase
エンハンス
最適な服用サイクル
を状態から
ご提案します
phase
プランニング
専門医が最適な
治療を提案
phase
検査・治療
専門医による治療
phase
エンハンス
最適な点滴サイクル
を症状から
ご提案します
防風通聖散
防風通聖散とは、18種類の生薬が含まれる漢方の一種です。服用すると脂肪細胞が活性化され、お腹の脂肪が燃焼・分解されます。また脂質を便と一緒に排出する効果があります。
防風通聖散とは、18種類の生薬が含まれる漢方の一種です。服用すると脂肪細胞が活性化され、お腹の脂肪が燃焼・分解されます。また脂質を便と一緒に排出する効果があります。
副作用・リスク
吐き気、腹痛、下痢、動悸
排便を促進し、余分の水分を排出、バランスを整える働きがあるため。上記症状が認められる時があります。
新 橋
オンライン
いずれも医師の診察のうえ処方します。使用する目的によっては、国内で承認された効能・効果と異なる用い方になる場合があります。適応の可否・用量は診察時に医師が判断します。
マンジャロ皮下注アテオス 2.5mg
日本イーライリリー
週1回の自己注射タイプです。
マンジャロ皮下注アテオス 5mg
日本イーライリリー
体調をみながら段階的に量を調整します。
マンジャロ皮下注アテオス 7.5mg
日本イーライリリー
増量の可否は医師が判断します。
リベルサス錠 3mg
ノボ ノルディスク ファーマ
内服タイプです。起床時に少量の水で服用します。
リベルサス錠 7mg
ノボ ノルディスク ファーマ
リベルサス錠 14mg
ノボ ノルディスク ファーマ
ツムラ防風通聖散エキス顆粒
ツムラ
漢方薬です。体質により向き不向きがあります。
Q&A
どれくらいの期間服用しますか?
半年から1年を推奨しております。また身体の維持フェーズに入った方には減薬をご提案いたします。
オンライン対応はしていますか?
はいしております、オンライン肥満外来を参照ください。
生活習慣の見直しに加えて、内服薬や注射薬を組み合わせます。どの方法が向いているかは、体格や生活のリズム、持病をうかがったうえで医師が判断します。
マンジャロは週1回の自己注射、リベルサスは毎日の内服です。生活のリズムやご希望に合わせて選んでいただけます。
当院の医療ダイエットは自由診療のため保険は適用されません。費用は全額自己負担です。
現れ方には個人差があります。少量から始めて体調を確認しながら調整するため、経過は診察のたびにご一緒に確認します。
吐き気、下痢、便秘、食欲の低下などがあらわれることがあります。気になる症状が出た場合はご連絡ください。量の調整や中止を検討します。
お薬だけに頼らず、食事と運動の見直しを併せて行っていただくようお願いしています。無理のない範囲でできることを一緒に考えます。
中止は可能です。ただし急な自己判断での中止は体調の変化につながることがあるため、医師にご相談ください。
当院で用いる薬剤には、国内で承認された効能・効果とは異なる用い方になるものが含まれます。その場合は自由診療となり、医薬品副作用被害救済制度の対象外です。適応と用量は診察のうえ医師が判断します。
オンライン診療に対応しています。お薬はご自宅へ郵送します。
提携医療機関
豊洲病院
https://www.showa-u.ac.jp/SHKT/department/index.html
提携機関
豊洲病院
https://www.showa-u.ac.jp/SHKT/department/index.html